「20周年記念ペア碁大賞」エッセイ【ペア碁の思い出】
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ワン・チェン (アメリカ)
私は、2002年と2006年の世界アマチュアペア碁選手権のアメリカ代表でした。色々な国の選手とたくさん試合をしました。私達はお互いから多くを学び、そして、とても楽しかったです。
特に、親善対局では、より心地よく、わくわくする雰囲気で、交流を深めるのにとても良かったです。そして、囲碁教室は、とても勉強になり、色々な国の民族衣装は興味深く、おいしいお食事、大会のパンフレットやプレゼンントもとてもすてきで、全てが素晴らしく企画されていました。
私はとても楽しみました。
そして、私の人生の中で一番、有意義で楽しいイベントでした。